2018年6月23日 (土)

愛犬元気になる

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腰を痛めていた愛犬こはるが、完全に回復しました。
今までのように、強い足腰のバネで、ぴょん!とソファに飛び乗り、飛び降りします。
お腹が空いたら、前足をあげて、すっと立ち上がっておねだり。

背中を丸めて、しょんぼりとノソノソ歩いていた姿とようやくお別れ。

犬って、やはりボディランゲージだなと実感しました。
元のおしゃべりな陽気なワンコに戻れて良かったです。

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雨の前に2台のバイクとお散歩〜菅生沼と手賀沼巡り

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朝5時半。
眠い。
昨夜は、単身赴任先から家に帰着したのが23時。
もっと寝ていたいけど、明日も休日出勤なので、今日は雨が降る前に、しばらくエンジンもかけていない2台のバイクを動かしたい。

まだ雨は降っていないようでした。
iPhoneで天気予報を見ると昼くらいまで大丈夫そうだ。

7時少し前から朝ごはんをウッドデッキで食べました。
昨日夕食の残りのカツで、家内が作ってくれたカツサンド。
少し甘いと思ったら、キャンプの時に買った城里産のはちみつを隠し味に使っているとのこと。
おいしい!
そして、いただきものの佐藤錦。
ウグイスの鳴き声が響き渡る中、清々しい朝となりました。

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まずは、NS50F AEROを引っ張り出し、エンジンをかけました。
1ヶ月近く乗っていなかったけど、エンジンは一発でかかりました。

今年初めてメッシュジャケットを羽織って出かけました。
風がひんやりとしていて、少し肌寒いほどです。

そして到着したのは、冬に白鳥の飛来する菅生沼。

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もう白鳥も鴨も一羽もいませんでした。

ウシガエルの鳴き声がのどかに響きます。

水面を見ると、大きなアメンボが!
久しく見ていなかったなあ... 子供の頃は、舗装されていない道のくぼみにできた、雨上がりの水たまりにすら、アメンボやゲンゴロウが見られたのに。

そして、これも懐かしいシオカラトンボがたくさん舞っていました。

やはり自然は、1970年代初頭に比べ、確実に身近なところから遠のいているんだなあ。

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このビオトープエリアは、天神山公園という名前が付けられています。
天神山という小さな丘に登ってみましたが、真夏は涼しげな石のベンチがあるだけでした。

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久々に乗るNS50F AEROは、相変わらず調子は良いようです。

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帰る途中、アサヒビールの工場近くで、四季の里公園でアヤメを見るのを忘れていたことに気がつきました。
立ち寄ることにしました。

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おお、大半は終わってましたが、まだ少しだけ残っていました。

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代わりに、あじさいが見頃を迎えていました。

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さて、また出発!
NS50F AEROは、やはりちょこちょこ寄り道するお散歩ツーリングに最適です。

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一旦家に戻って、CBR400Rに乗り換えます。
今度は、逆方向。
利根川を越えて、手賀沼のお気に入りスポットを目指します。

水田地帯の舗装道路を走ると、湿気をたっぷり含んだ重くひんやりした風が、体を抜けていきます。
これはこれで、梅雨独特の風物詩。
こんな風を、これまでなんども感じてきたなあと、子供の頃の記憶を辿っていきます。
そうそう、ちょうどプール開きの頃に感じた空気感だ。

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どんよりとした曇り。いつもと違って、湖面にもキラキラ感なし。
爽快感はないけれど、自然のそばに身を置くことは、やはり気持ち良い。

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ベンチでしばしのんびり。

iPhoneで、大滝詠一の「Water Color」を聴きます。
梅雨の季節を歌ったこの曲、メロディラインの転調が大好きです。

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帰りに家内が高校時代に下宿させていただいていた叔父叔母の家に近くにある「シャロン」というケーキ屋さんに立ち寄って、ショートケーキを3つ買いました。
私も結婚してから、生まれた娘を連れて夫婦でお伺いするたびに、ここのケーキをご馳走になっていて、昔からファンです。

家に着いたのは11時半。
昼食を食べ終わった13時ちょい前から雨が降り始めました。

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15時にケーキをいただきました。
300円ちょいという値段なのに、とても美味しい!
小さなお店だけど、代々引き継がれた熟練の技なのでしょうね。
JR常磐線天王台駅徒歩5分ほど。

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2018年6月16日 (土)

2018年初夏 城里町ふれあいの里キャンプ 〜梅雨の空とにらめっこ(2)

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ホロルの湯へは、車で2分程度。
歩いて行くと、谷川の流れている急坂を上り下りして、結構大変。
近年のふれあいの里大改革で、ホロルの湯とのシャトルバスが1時間に1本走るようになりました。

ふれあいの里でもらえる割引券を提示すると、1人400円程度です。

屋内の薬草の湯に浸かりました。
もう身体がとろけそうな気持ち良さです。

泡がぶくぶくの温泉やジェットバスで、体をほぐしていきました。
そして、露天風呂で、日差しを浴び、岩から噴出するお湯の流れる音を聞きながら、じっと目を閉じます。

ここにキャンプに来てよかったと心から思いました。

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キャンプ場に戻ってきてからは、ポトフを再び煮込みます。
いい香りがしてきました。

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ステーキに米国のステーキ用ペッパーを振り、フライパンにスライスガーリックの香りを染み込ませた上で、ミディアムに焼き上げます。
これもいい香り。

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そして、コッヘルで炊き上げたご飯も出来上がりました。

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じゃーん!
今回は、お皿は家のものを持ってこず、キャンプグッズコンテナに保管してある強化ガラス・コレールのお皿に盛り付けます。

家内からは、「お昼寝も2時間もできたし、温泉も入れたし、夕食もお父さんが全部作ってくれて、本当に疲れが取れた」と喜んでもらえました。

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ワインとステーキの相性がとっても良いです。
今回は、自作ソースでなく、使い切りのステーキ宮のソースです。
ポトフもとても美味しい。
今回、お手軽メニューに徹しましたが、いつものチーズフォンデュやパエリアに負けない美味しさでした。

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やがて、あたりは暗くなります。
ランタンの明かりで、ワインを飲みます。
ラジオをつけると、IBS茨城放送で、吉田照美がDJをやっていました。60代半ばのようですが、声が昔と変わらず、若々しい。ローカル局でも現役で活動されてるんですね。

ちょっと風が出てきました。
夜空を見上げると、雲が一面に広がっており、場内放送で天体観測会の中止が伝えられました。
蛍の観賞会は、開かれるとのこと。こんなイベント参加も今後いいかもしれません。

家内が「雨が心配、タープの中に外のものを入れて!」と言い、2バーナーをタープの下に持ってきて、GIコットを畳んだところで、雨がざーっと降り始めました。

「危なかったね〜」

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家内がチーズを切ってくれて、これをおつまみにワインを飲み続けます。
結果、1本ボトルを開けてしまいました。

洗い物をした後、21時過ぎに、テントに入りました。
ボタボタと雨が当たる音がします。

22時くらいに眠りにつきました。

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翌朝は、4時半頃、小鳥のさえずりで目を覚まし、5時過ぎに起床しました。
天気予報では、午前中から雨が降り始めるとのこと。
こんな時は、早期撤収が大事です。

キャンピングトースターでパンを焼き、ハムエッグを大急ぎで作り、昨夜のポトフを温めました。

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朝食の出来上がり〜
6時半から食べ始めました。
熱いカフェオレが体に染み渡ります。

雲行きはどんどん怪しくなっていきます。
本当なら、清々しいそよ風と朝日、そして小鳥のさえずりを聞きながらの素晴らしい時間なのですが...

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朝食後は、すぐにテントを分解し、撤収開始です。
ちょうどテントの撤収が終わったところで、雨がざーざー降り始めました。
9時半には撤収が全て完了。

車の中でしばらく待機して、10時の開店に合わせてホロルの湯に向かいます。
朝が慌ただしかったので、昨夕よりものんびりめにお湯に浸かります。

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とてもよいキャンプでした。
このブログを買いている1週間後の今日でも、キャンプに行ったことを思い出していると、気持ちがホッとします。

なんとなく名残惜しくて、ホロルの湯の物産センターでは、城里産のはちみつを買いました。
早く食してみたいです。

それにしても、開村35周年ですか!  おめでとうございます。
1983年オープンということは、私がキャンプを始める約10年前の大学2年の時にできたということですね。私にとっては、RZ50に乗り始めてライダーの一歩を歩み始めた記念すべき年。
我が家は、1992年の7月頃養老渓谷でデイキャンプをやったのが始まりです。26周年です。娘1歳になったばかり。ホームセンター:ジョイフル本田/千葉店で、キャンピングガスのシングルバーナーとランタン、エバニューのコッヘルを買ったのが最初のキャンプグッズでした。どれもいまも使っています。

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2018年初夏 城里町ふれあいの里キャンプ 〜梅雨の空とにらめっこ(1)

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GWに予約満杯で行けなかった城里町ふれあいの里。
大学に通う家内の用事がない6月初旬の土日に、早めの予約を取っておりました。

6月といえば梅雨。例年より1週間ほど早い梅雨入りのニュースに、週末の天気が気がかりでした。
iPhoneの天気予報アプリでは、土日とも雨。一方、Yahooの週間予報では、土曜〜日曜の午前中は曇りで、日曜午後から雨の予報。

土曜日の早朝。1週間の疲れがどっと出てきて、体調がいまいち。空模様は、今にも雨が降り出しそう。
こりゃだめかなと思いましたが、8時近くには晴れ間が見え始めました。
よし、予定どおり出発しよう!

ただ、空模様が心配なので、荷物は最小限に。BBQコンロや炭、テント内ベッドは置いて行きました。
ワンコも腰がようやく回復したばかりだし、娘が勤務から夜帰ってくるので、お留守番。
料理も凝らずに、簡単お手軽メニューとしました。

11時に自宅を出発。12時半にふれあいの里に到着しました。

受付では、「ふれあいの里ブロガー」になった時から親しくさせていただいている役場職員の方の温かい歓迎を受けました。
いつもありがとうございます。

そうそう、疲れているといえば、今回、忘れ物が3つ。
お米、2バーナーコンロ用カセットガス、乾電池。ガスは、ランタン用のキャンピングガスの専用缶でなくてよかったです。お米は、キャンプ場手前のコンビニで、カセットガスと乾電池は、ふれあいの里の受付で買いました。

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家内と二人でタープを設営した後、お湯を沸かし、カップ麺を食べました。
キャンプ設営時の昼食以外はカップ麺を食べない我が家。直前の買い物で久々に目に止まった「ペヤングソース焼きそば」にしました。

ペヤングといえば、子供の頃見たこのCM。
ウッス! 懐かしいねえ。子供の頃は、弟とよく食べたなあ。

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設営が終了すると、家内はテントの中でお昼寝をしました。
私は、屋外用の折り畳みベッド「GIコット」でお昼寝です。

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寝転がって、見上げると、キャンプ場の森の木々が、サワサワサワ...  サワサワサワ...と風に音を立てていました。
5月初旬を思わせるさわやかな風
天気は持ち直して、晴れています。

なんて素敵なキャンプ日和でしょう!

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FCAMPチタンシェラカップで、カフェオレを一人飲みます。
ああ、美味しい!

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キャンプ場での愛車アコードワゴン。
15年過ぎた愛車は、もはや年季の入った使いやすい道具のようなものです。
ミニバン同等に大量のキャンプグッズを積み込め、走りの質も1級品。そして、このフロントマスクがかっこよくて好きなのです。ステーションワゴンで、3拍子揃ったこの車を上回る新車が出てこないので、たぶん私はこの車をいつまでも乗り続けると思います。
実用性ならVWパサート、フロントマスクならSUBARUインプレッサなど、1つ1つなら良いなあと思う車はあるのですが。
新しい車に買い換えることが、私の場合、少なくとも今は妥協になってしまう。
それほど、素晴らしい車、アコードワゴン。

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せっかくの良い天気。明日は天気が崩れる予報なので、いまのうちにキャンプ場内めぐりを済ませることにしました。
私たちがいつも利用する第1サイトは、森林のキャンプ場。サイトの気持ちよさで、ここを上回るキャンプ場は記憶にありません。
軽自動車のミニバンなど、小さな車で来ている家族も多いです。大変だろうなあ。自分もカローラレビンでキャンプをしていたので、想像つきます。あの積み込みパズルの時代には戻りたくないです。今のアコードワゴンですら、後部座席の1つは荷物置き場になっています。
目を引いたのが、インテグラtype-Rでキャンプに来ていた若者たち。ピカピカに磨き上げられた車体に愛着の深さを伺い知りました。

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管理棟付近の公園です。
あじさいの花が、これから見頃を迎えようとしていました。

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バンガローサイトです。
雨の時は、設営不要で強力な味方です。
雰囲気最高です。

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コテージサイトです。
みなさん、備え付けのテーブルや持参した折りたたみテーブルにお菓子やジュースを広げて、のんびりされていました。別荘気分です。

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大口径反射望遠鏡が備え付けられた、ふれあいの里天文台。
土曜日の夜は、天体観測会が開かれます。
今夜、このまま天気がもってくれたら、参加しよう。

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広々とした草原サイトの第3キャンプ場。これは、比較的新しいサイトです。
ティピーテントなど常設テントもあります。
グループに最適。

写真はないですが、第2キャンプ場は、電源サイトです。
キャンピングカーも1台来ていました。

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BBQ広場です。屋根もあるので、雨も大丈夫。
食材と道具も一式そろったプランもあります。

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体験教室棟。ピザ焼き体験が楽しめます。
ふれあいの里は、近年、イベントやサービスにかなり力を入れていて、町ぐるみでふれあいの里を盛り上げようという意気込みを感じます。
もともと、日本初の公営オートキャンプ場「常北家族旅行村ふれあいの里」として、35年前にオープンしました。
これまでのキャンプ場のイメージを一新する豪華でモダンな施設で、全国有数の人気を誇るキャンプ場でした。
1990年代半ばのガイドブックが今も手元にありますが、当時の人気をうかがい知れます。確かNHKニュースで、予約受付開始時間から電話が殺到し、瞬間で埋まってしまうという紹介がされていたことを覚えています。

今回、開村35周年の記念Tシャツが販売されていました。買おうと思ったのですが、残念ながらLサイズが売り切れでした。次回行った時に買いたいなあ。

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15時を過ぎ、夕食の準備を始めなくてはいけません。
家内は、まだテントの中で眠っています。よほど疲れていたのでしょう。
まずお米を研ぎ、1時間水に浸します。
夕食は、ポトフとステーキです。ポトフは、切った野菜と分厚いベーコン、ウィンナーを鍋に並べ、パック入りのスープを注いで煮込み始めました。

16時手前で家内が起きてきました。
日帰り温泉「ホロルの湯」が混む前に行くことにしました。

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2018年6月 3日 (日)

「オーバードライブ」

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週末土曜日の昼下がり。
月1の東京までの通院を終え、家族全員外出している自宅前に到着。ポケットをまさぐって気がつきました。

鍵を家の中に忘れていた〜
これで2回目だ〜

仕方なく、家の近くのショッピングモールで映画を見ることにしました。

カンヌで賞をとった万引き家族がちょうどやってますように!

でも、やっぱりやってなくて、「オーバードライブ」「50回目のファーストキス」がちょうど始まろうとしていました。
よくわからないけど、クルマの話のほうがマシそうだから...という理由で、前情報なしに「オーバードライブ」を見ました。

全く期待していなかったけど、非常に面白い映画でした。
こんなこともあるんだなあ。

WRCに挑戦しようとする、向こう見ずな走りの弟と、一流の腕を持つメカニックの兄の物語です。
二人の間には、一人女性をを巡る、秘められた物語があった...

テンポ良く、映像は迫力満点。
昔の角川映画「汚れた英雄」に雰囲気はよく似ているかもしれない。

それにしても、今のラリーカーって、ヤリス=ヴィッツ だなんて!
しかし、モンスターマシンであることには変わりないようです。
ヤリスWRC大図解

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娘の誕生日

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娘の誕生パーティーを庭のデッキで行いました。
シェフは、私です。

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最初は、牛サーロインステーキ&サラダで始まります。
家にあると思ったステーキソースを切らしていたため、急遽、自分で作りました。
にんにくと玉ねぎをすりおろしたものに赤ワインを注ぎ、ぐつぐつと1/3程度まで煮詰めます。塩と胡椒を少々。さらに醤油を注ぎ、一煮立ちさせてできあがりです。

スーパーの特売で買ったオージービーフは1枚500円程度。ちょうどいいタイミングで、米国に旦那さんが単身駐在中のお隣さんから、米国産のステーキ用ペッパーをいただいたところでしたので、下ごしらえをしてミディアムで焼きます。

いい具合に焼けたステーキに自家製ソースを組み合わせたメインディッシュは、やわらかくてとても美味しかったです。

ワインともよく合いました。

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2つめは、3種のカレーとナン、そして冷製コーンクリームスープです。
3種のカレーは、タイのグリーンカレー、ハウスジャワカレー辛口、ハウスバーモントカレー中辛です。
ハウスのカレーは、美味しくなるように玉ねぎを時間をかけてあめ色に炒め、甘い汁を豚肉に染み込ませます。
これによって非常に美味しいカレーになりました。
タイグリーンカレーは、レトルトです。
ナンは、出来合いのものを電子レンジで温めるだけ。
冷製コーンクリームスープもパック入り!

夜風がひんやりしていて、本当に心地よいです。

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最後はデザート。
定番のプリンアラモードとコーヒーです。
またあ?との声を浴びながらも、まんざらではなさそうです。

27回目の娘の誕生会でした。
写真を撮って、家内の実家に送ったところ、お祝いの言葉と仲良くていいねとのメッセージが寄せられました。

翌朝は、咲き終わったバラを切り詰めました。
ピアノを演奏するのが好きな娘が、中村由利子さんの「ウィンターロマンス」を弾いていました。
とても優雅な気持ちになれました。

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